日々淫行

最終更新日:6月11日
次回更新日:6月21日

新着記事15件

2011/10/16(日) 19:24 娘の舌奉仕 34

「こんにちは・・」 少女特有の細くしなやかな髪を揺らし、挨拶する良美ちゃんを見ただけで私の股間はすぐに熱を帯び始めていた。 「いらっしゃい良美ちゃん・・待ってたんだよ」 玄関を開けて入ってきた良美ちゃんに、私は笑顔を浮かべながらすぐに良美ちゃんを寝室に連れて
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2011/09/16(金) 21:44 娘の舌奉仕 その33

その男に会ってまず思った事は、どうしてこんなやせ細った貧疎な男がいいのだろうと思った。 胃腸でも弱いのか、顎の尖った顔をこちらにむけて私が入れたお茶を飲んでいた。 「それで、妻の・・いや・・沙織(妻)のお腹にいる子は私の子供でないのはわかっていますから、貴
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2011/08/30(火) 22:49 娘の舌奉仕 その32

妻から新しい旦那と一度会って話をして欲しいと頼まれたのはそれからしばらくしてからの事だった。 生まれてくる子供の事できちんと話をしておきたいという事で、私もそれは構わないと妻に言った。 「それで、新しい旦那がこの家にくるんだな?」 私はベッドの上でセックス
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2011/08/25(木) 18:29 娘の舌奉仕 その31

「どうだ、痛くないか?」 ベッドの上で私は妻を後ろから突き上げていた、以前より肉付きのいい身体が私の前でゆっくりと揺れている。 大きく膨らむ臀部を掌で撫で回しながら、ゆっくりと腰を前後に振ってゆく。 充分に潤う妻の肉孔に抜き差しを加えながら、人妻となった女の
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2011/08/23(火) 14:03 娘の舌奉仕 その30

【久しぶりの更新です、頻繁ではないですがまた書き込んでいきますね】 妻からの連絡で久しぶりに会ったのはそれから1ヶ月ほどしてからの事だった もう妻では無くなった女の姿に私はすこし嬉しく妻の顔を見ていた。 「電話だとちゃんとした事が話せないと思って来たの」 久
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2010/10/10(日) 17:32 妻娘は上司の物 その36

【快感という餌で鬼河に従い身も心も従わされてしまう母娘】 河合太一 三十八才(私)   恵  三十五才(妻)   陽子 十三才 (娘) 鬼河敏晴 四十五才(私の上司) 36・快感の目覚め うっすらと汗ばんだ背中が母娘を股の間に従わせたまま波打つように上下して
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2010/10/03(日) 11:57 妻娘は上司の物 その35

【娘と一緒に弄られてゆく恵、娘も鬼河の色に染められてゆく】 河合太一 三十八才(私)   恵  三十五才(妻)   陽子 十三才 (娘) 鬼河敏晴 四十五才(私の上司) 35・お互いの前で弄られ、母娘は惨めに弄られてゆく 「鬼河さん、ダメ・・陽子には出さないで
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2010/09/25(土) 19:26 娘の舌奉仕 その29

ドクッ!   ドクッ!   ビュッ!  ドクッ 「ううっ・・いぃ! あぁ・・・」 熱くほとばしる快感が私を包み、ペニスが娘の膣内でビクつきながら股間を突き抜けるように尿道を大量の精液が流れてゆくのを感じる。きっと外に出していたら勢いよく飛び散るほどの精液が
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2010/09/23(木) 11:04 娘の舌奉仕 その28

ペニスを更に奥へと埋没させると、娘の膣は私のペニスを簡単に受け入れてゆく。私はすこし驚いた、以前に感じた窮屈さがもう無くなっていた。 明らかに娘の膣は柔らかく広がるようになっていた。しかし弾力のある締め付けは私を充分に満足させる感触だった。 きつく締め付け
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2010/09/21(火) 15:57 娘の舌奉仕 その27

「じゃあ、もう一度単語を書いてごらん」 机に向かい、私は良美ちゃんに言った。 性教育の後は英語の勉強を開始したのだ、家に勉強をしに来ているのに何もしないわけにはいかなかったからだ。 「うん・・Fまではちゃんと覚えていたんだけど・・えーっと・・・ふぅ・・・はぁ
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2010/09/17(金) 17:29 娘の舌奉仕 その26

机の上に腰を下ろし、膝を立てて股を広げる良美ちゃんの割れ目を両手の指先で開いてみる。 小さめの肉ビラが指の下で伸びて、小さく顔を覗かせているクリトリスや、尿道の窄まる穴もその奥で子宮まで続く膣口が覗いている。 私のペニスをもう何度もこの小さな肉の穴に受け入
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2010/09/11(土) 12:18 妻娘は上司の物 その34

【夫からの電話にイラついてしまう恵、街に出た恵は鬼河と会うことに】 河合太一 三十八才(私)   恵  三十五才(妻)   陽子 十三才 (娘) 鬼河敏晴 四十五才(私の上司) 34・白昼に疼く肉体 太一からの電話がかかってきたのは恵が一人で昼食を食べていた
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2010/09/07(火) 16:11 義母の淫肉 その13

しばらくほったらかしにしていた奴です、ちょっと続きを 【義母の前で繰り広げられる兄妹のセックス、いけないと感じながらも興奮してしまう真美江だった・・】 13・淫らに繰り広げられる近親相姦 一宮 浩太 (主人公) 18才    真美江(義母)  32才    
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2010/09/05(日) 15:28 妻娘は上司の物 その33

【鬼河のペニス欲しさに娘に剃毛をする母親、淫らな刻印が書かれた娘の下腹部は鬼河の欲望のままに変えられて行く】 河合太一 三十八才(私)   恵  三十五才(妻)   陽子 十三才 (娘) 鬼河敏晴 四十五才(私の上司) 33・浴室での母娘剃毛 鬼河はいきり立
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2010/08/04(水) 11:03 お母さんは女王様 その13

最終話 西岡 輝(ひかる) 15才 中学3年になる息子     由美     37才 母親      和彦     41才 父親    13・二匹のオス 台所で夕食の準備をする由美の姿を後ろから眺めていた和彦は、白いミニスカートにピッタリ張り付いた大きな尻
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