デブ専小説

最終更新日:6月20日
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新着記事15件

2015/06/22(月) 01:19 デブ専小説高校3年編347

門口の太いチンポに何度も突かれてピンク色になったふっくらとした康裕の巨体を、門口の舌がゆっくりと舐めていた。「ほんなこて気持ちんよか。きれいかおっぱいたい・・・」門口の大きな手が康裕の乳を掴み、その桃色の乳首を舌で愛撫するように舐め動かす。康裕の乳首は強
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2015/06/18(木) 02:54 デブ専小説高校3年編346

門口は、黙っている吉冨にさらに言った。「悠太君にききよっとばい。」吉冨は、門口にそう言われて顔を上げると、門口と視線が合った。「え、ぼ、僕ですか?」「そうたい。さっき一郎んとば見てチンポば太しとったげなやんね。」吉冨は、股顔を真っ赤にした。門口は、眉が濃
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2015/05/09(土) 03:57 デブ専小説高校3年編345

吉冨は、部屋の中に入ると、津田を見ながら驚いていた。それは津田が素っ裸だったからだ。そして吉富より長身で太ったその巨体に、どうしても目がいってしまう。その津田の巨体が立ちあがって康裕を抱くと、唇を頬に強く押しつけた。「康、元気やったつか。」康裕は、一瞬び
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2015/05/07(木) 01:18 デブ専小説高校3年編344

「悠太んチンポん太かけん、ぞくぞくすったい。おがつも溜まっとったけん、いっぱい入れてやるけんな・・・」岩谷は、そう言いながら、喘ぐ吉冨の股の奥に太いチンポをゆっくりと出し入れする。岩谷の視線は吉冨の大きな胸から感じている強面の顔にあった。ちょっと不良っぽ
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2015/04/18(土) 00:00 デブ専小説高校3年編343

岩谷は康裕が出かけると、吉冨の隣に腰をおろした。「悠太君も寮におっとね。」「は、はい。」「寮におんなら、先輩の世話ばせんなんごたるけん、悠太君も康ん世話ばしよっとやろ?」「は、はい、1年生のときは一緒だったんで世話っていうか、いろいろ手伝ってました。」「
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2015/04/17(金) 00:00 デブ専小説高校3年編342

棟山たちは、朝飯を斉藤の家で食べてから家に戻ったのは昼近くになってからだつた。まだ父の帰っていない棟山の家に着くと、吉冨は大きくため息をついた。「悠太、疲れたか?」「いえ、平気です。ただ・・・」「ただ、何だ?」「い、いえ、何でもないです。」吉冨は、優に一
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2015/04/16(木) 01:33 デブ専小説高校3年編341

「おっちゃん、話てなんね。」暢一の部屋に入った棟山は、すぐにそうきいた。「そげん慌つんな。康裕がこん部屋に来っとは久しぶりやろが。こっちゃんこんや。」棟山は、暢一にそう言われて、ベッドに座った。「康裕、会いたかったっぞ。」暢一は、棟山の肩を抱くようにして
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2015/04/07(火) 00:00 デブ専小説高校3年編340

吉冨は、浴衣の下には何もつけておらず、優の手がまさぐるようにして浴衣の中に入ってくる。優のぽってりとした指が、吉冨の太いチンポに一度触れてから、さらにその奥へと動いた。吉冨の股間の奥に残っていた潤滑剤が、優の指をぬるぬると滑らせる。「んっ・・・」吉冨は、
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2015/04/06(月) 00:00 デブ専小説高校3年編339

吉冨が目を開けると、すぐ上に暢一の男らしい巨体があった。吉冨は、その体毛で覆われた大きな体に組み敷かれ、太い大人のチンポで股間をぐいぐいと突かれている自分の体の中に、男に犯されているというはっきりとした実感があった。吉冨は、暢一の太いチンポに感じ、喘ぎな
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2015/04/05(日) 20:19 デブ専小説高校3年編338

「ね、悠太兄ちゃんって康裕兄ちゃんの恋人やろ?」優は、さっさと裸になりながら棟山にきいた。「そげんかつじゃなか。」棟山もそう言いながら服を脱ぎ始めた。「康裕兄ちゃんのつはおが脱がすっけん。ほら、手ば前さんやらんね。」優は、そう言ってから棟山のシャツを脱が
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2015/04/04(土) 01:53 デブ専小説高校3年編337

「そろそろあろてもらおか。悠太君が先に上がらんね。」吉冨が暢一にそう言われて立ち上がると、その膨らんで弓なりに勃ったチンポが暢一の目の前にあった。「悠太君のつは元気んよかな。」暢一は、そう言っただけですぐに湯船から出た。「したら悠太君にあるてもらおかね。
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2015/04/01(水) 00:00 デブ専小説高校3年編336

家に着くと、斉藤はすぐに夕食の準備にかかった。その日は鉄板焼きで、肉や野菜が山盛りの大皿を優がテーブルに運んできた。斉藤が、熱くなったプレート板に肉と野菜を並べると、ジューッと音を立てて焼けていく。「康裕も悠太も腹いっぱい食べてくれんね。たれも焼肉屋から
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2015/03/30(月) 00:00 デブ専小説高校3年編335

「おっちゃん、やっぱ一回家さん帰えるけん。」棟山がそう言ったときに居間に置いてある電話が鳴った。斉藤が受話器を取ると、相手は康裕の父康一だった。斉藤は、少し話してから棟山と代わった。棟山は、父と話をしてから受話器を置いた。「おっちゃん、おら帰るけん。悠太
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2015/03/28(土) 01:44 デブ専小説高校3年編334

「悠太君はおいとかわらんごつ太かな。どがしこあっとね?」斉藤は、車のドアを開けながら吉冨にきいた。「え、あ、はい・・・」吉冨は、斉藤の言った意味がわからず、口籠るように言った。「悠太はおっちゃんと同じくらい大きいけど、体重はどれくらいあるのかって意味さ。
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2015/03/26(木) 01:22 デブ専小説高校3年編333

翌日、棟山たちは朝早くから寮を出て、吉冨がみやげを買ってから列車に乗り込んだ。「ほんとに隣なんだな。」棟山は先に座り、荷物をボックスに入れる吉冨に言った。「篤兄ちゃんに頼んだんですから、嘘は言いませんよ。」吉冨は、そう言いながら棟山の隣にドカッと座った。1
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