デブ専小説高3時代

最終更新日:6月15日
次回更新日:6月25日

新着記事10件

2012/06/05(火) 00:03 デブ専小説高3時代98

「副主将の中島先輩と部屋が一緒だなんて、ついてました。」田中は、部屋に入ると荷物を置いて、太った中島を見ながらそういった。「そうか・・・?」中島は腹の大きく突き出た肥満した体で腰を下してからそういった。「百広先輩より中島先輩の方が後輩には慕われてるんじゃ
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2012/06/05(火) 00:01 デブ専小説高3時代97

一週間が過ぎるのはあっという間で、合同練習の前日になるのはすぐだった。例年は、土曜日に出発し、一泊で練習していたが、今年は早朝から練習できるように金曜日の出発に予定が組まれていた。木曜の午後には、日程表と注意事項、それに部屋割りを印刷した用紙が事前に配布
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2012/06/05(火) 00:00 デブ専小説高3時代96

「誰が好きだって?」そういいながら、大道が棟山の部屋に入ってきた。「あ、監督、いらしてたんですか。」百広が、真っ赤な顔をしたまま、部屋に入ってきた大道の顔を見た。「ああ、今話がすんだとこだ。良康、そろそろ戻るぞ。」大道はそういってから百広の顔が赤いのに気
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2012/06/04(月) 00:06 デブ専小説高3時代95

「武正、なんで石橋を知ってるんだ?」八坂は、石橋が部屋を出ていくと、大道にそうきいた。「え、ああ、石橋の父親と知り合いなんですよ。」大道は、少し照れながらそういうのが、八坂にはっきりわかった。「やっぱり知ってたんだな。実は俺も和仁のことは知ってるんだ。」
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2012/06/04(月) 00:05 デブ専小説高3時代94

「康裕・・寝てるの?」石橋は、部屋に入ると寝ころんでいる棟山を見ながらそういった。棟山は、石橋の声が聞こえているらしく、顔を越えのする方へ向けた。「仁大、どこにいってたんだ。」「あ、起きてたんだ・・・竜雄のとこだよ。」「竜雄のやつ、何かいってたか?」「竜
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2012/06/04(月) 00:03 デブ専小説高3時代93

馬谷が、さっきまでとは別人のように悶え、感じるように声を上げ始めた。その馬谷の体は、石橋の長いチンポを欲しがるように尻を上げてくる。石橋は、馬谷の気持ちよさそうにしている顔を見ながら、その大きな尻の奥を深く突いた。そして石橋の巨根が奥まで達するほど深く突
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2012/06/04(月) 00:02 デブ専小説高3時代92

石橋は、磯山にせかされながらも、仰向けになった馬谷の大きな体をゆっくりと撫でた。「仁大、もっと早くできないのか。」「急ぎ過ぎて竜雄が嫌な気持ちになったら、先輩も困るんじゃないの。」石橋は、そういいながら自分のペースで馬谷の体に触れていく。磯山は、石橋にい
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2012/06/04(月) 00:01 デブ専小説高3時代91

次の日、石橋は朝飯を食ってから馬谷の部屋へいってみた。「仁大、またおまえか。」「磯山先輩、竜雄と話したいんだけど・・・」「しょうがないやつだな。話をしてもいいがこの部屋でだぞ。」「え、磯山先輩がいるとこで話すの?」「俺に聞かれたらまずい話でもするのか。」
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2012/06/04(月) 00:00 デブ専小説高3時代90

「先輩、遅くなりました。」「竜雄、遅かったな。風呂にいくから早く用意しろ。」磯山は、戻ってきた馬谷をみて、すぐにそういった。「はい。」馬谷は、そう答えると大急ぎで着替えとタオルを袋に詰めていく。「竜雄、隆継に何の話だったんだ?」「大した話じゃないです。」
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2012/06/03(日) 00:00 デブ専小説高3時代89

がっしりとした筋肉質の磯山の体が、吉冨の巨体に乗りかかるようにしながら、その体を折り曲げ、股を開かせて股間を犯し続ける。1年生のときには、同級生から恐れられていた吉冨が、自分のチンポを股の奥深くに入れられ、突かれながら悶えている姿は、磯山にとっては優越感
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